新聞・テレビ・ネットなどを見る。
・音楽は良い。
・お金と時間がある人に向いているゲーム。
・「ストラテジー」+「ガチャ」
・課金しなくてもそれなりに強くなれる。但し、無課金で強くなるには、普段は戦わないようにしなければならない。ここぞという時だけアイテムをぶっ放しながら戦う感じ。
・課金しなくてもそれなりに強くはなれるが、課金しないと戦えない。何をやるにも行動力(軍令・移転令・旗回収令)が必要で、札束で殴り合うことになる。
・課金額が同じであれば、前線で戦っている人より安全地帯で農民をしている人のほうが強くなり資産も貯まる。
・「敵と戦うなど無駄なことをしてはいけません。一門と呼ばれるギルドのようなグループのレベルを上げ、城への挑戦権を得ます。毛利城を手に入れたあとは、毎日ログインしてひたすら毛利元就を育てるのみ。決して戦をしてはいけません。表面上は6つの大名家に別れて、大名家の領土を最大化することを目的とした陣取りゲームですが、実態は課金キャラよりも遥かに強い毛利元就を集めてドヤるためのゲームです。味方は同大名家ではありません。毛利城を押さえた他大名家の一門です。なので同大名家を敵に売るなど日常茶飯事のゲス行為が横行します。」(https://appreview.jp/app/6de3740e10cb982cef5ccc885dc0bfb5より引用。)
・「外交ゲームです。同じ大名同士はもちろん他大名達の一門と同盟を組み一大勢力となれば、あとは農民ゲームの始まりです。攻めて来られるという緊張感もないまま調達や賊狩りやイベントに時間を費やし、同盟を組んで無いところの領主が近づいて来たら「それ以上近づけば我が同盟が黙っていない。」と脅すだけのゲームです。」(上記と同じページから引用。)
・最初は攻略サイトであれこれ調べた方が良い。無課金・微課金は小判というゲーム内通貨をできるだけ「筆くじ」に注ぎ込む必要がある。
・戦闘を含むあらゆる行動にアイテム(お金)がかかるので、上位の一門(ギルド)が談合をして不戦協定を結んでおり、自由に戦えない。大名家と大名家の間の談合(外交による停戦)も多い。
・シーズン(3ヶ月)ごとに所属大名家の振り分けが行われるのだが、同じ一門で戦ってきた仲間と逸れることがあり、それが原因で引退してしまう人がいる。
・シーズンごと(3ヶ月ごと)に「武将の凸具合」「武器防具」などを除く大部分のステータスがリセットされる。
・課金者と無課金の人の差が徐々に開きつつある。
・武将のレア度は長らく N、R、SR、SSR のみであったが、最近 UR が実装された。
・一門(ギルド)に所属しないとできない行動が多い。1人で遊ぶと農民プレイしかできない。イベントもまともに参加できない。
・一門に所属しないと「毛利元就」が手に入らない。
・一門に所属すると、同じ一門の人が戦闘している時に助けなければいけないので、行動力(軍令書というアイテム)や移動アイテム(移転令)を使用せざるを得ないのであるが、無課金だとこれらのアイテムが十分に手に入らず、苦しい。こうした消耗品をゲーム内通貨で買ってしまうと、武将が育たず、何時まで経っても弱いままである。つまり無課金の場合「戦うと弱くなる」。
・プレイヤーは「大名家」と「一門」に所属する。同じ大名家のプレイヤーの領土を奪うことできる。「大名家」の利害と「一門」の利害が一致しないことが多い。美味しい城(毛利元就を取得できる城)を押さえた強い一門が他大名家の同様の一門と組み、自大名家の弱小一門の行動を妨害することがある。
・重課金者である大名家の筆頭(もっとも活躍している一門の当主が就く)が勝手に停戦・同盟を決め、同大名家の他の人に強制してくる。逆らうと「告発」システムによってあらゆる行動ができないように追い込まれる。
・昔は一門単位の告発システムが存在したけれども、今は無い。現在は個人単位の告発のみ。上位一門(各大名家のベスト5)に所属している人には告発は効かない。
・弱小一門は自由に行動できない。(人数が少ないだけの課金者集団は別。)
・半端に課金しても意味がない。課金アイテムを買うなら一気に10万円くらい使わないと強くなれない。
・夜中(24時〜朝8時)は不戦推奨時間であり、砦戦や攻城戦はできないが、領土戦は可能。あくまで不戦「推奨」時間であり、夜の間に領土が塗り替わっていることもある。24時間戦える人が強い。
・イベントの中には参加時間が指定されているものがあり、全く参加できないことがある。
・プレイヤーの平均年齢は高めだが、中学生もいる。女性もいる。
・最初の大名家の選択で「オススメ」を選んではいけない。「オススメ」とは、単に人数が少ない大名家であることを示しているにすぎない。そして、このゲームの勝敗は、人数×活動時間×課金量で決まり、特に人数が重要で、人数の劣勢を覆す手段はゲームシステム内部には用意されておらず、プレイヤー同士が口約束で不戦協定を結ぶことによってしか解決されない。「オススメ」の少人数大名家を選ぶと外交で苦労することになる。資源が得られる領土を全て押さえられて何もできないような、初心者狩りみたいな状況がよく生まれる。
・大名家間の強さが不平等である状況を運営が放置しており、強い人(やる気のある人)は結託して同一大名家に集まり、弱い大名家にはそれ以外の人が結集する。
・「毛利元就」という強い武将がおり、シーズン1やシーズン2などは、この武将を持っているかどうかで大きく変わってくる。この武将を獲得しやすい大名家(三好家、上杉家)とそうでない大名家が存在し、強い経験者はみんな三好・上杉を選ぶ。初心者は何も知らないので「オススメ大名」を選び、3ヶ月間リンチされて7割くらいは引退する。
・ガチャで同じ武将ばかり偏って出てくる。
・嫌な言動をする人がいても、運営は何もしてくれない。
・〇〇記念イベントの内容は「さらなる課金」である。
・一門の当主(ギルドマスター)になると、報告・連絡・相談が忙しくて戦う暇が無い。仕事が1つ増えたような感じ。大名家の筆頭家老になると、とてつもなく忙しい。筆頭過労という言葉があるくらい。
・パチンコやスロットよりは安い。
・ゲーム内で行動するための「軍令書」が少なく、無課金だと1日のほとんどの時間は遊べない。とにかく行動できない。時間が経つと少しづつ回復するのだが、回復速度が遅くて話にならない。無課金は、軍団同士の戦いに備えて、適度に「行動せずに」過ごさなければならない。
・1人で遊べるコンテンツがほとんど存在せず、活発に活動している「軍団」に所属しなければいけないのだが、そうするとその軍団の活動時間に合わせて生活しなければいけなくなり、ちょっとだけ余暇に楽しむという遊び方ができなくなる。遊びたい時だけ遊ぶ人には不向きのゲームである。
・行動にお金がかかるので、強い軍団同士が談合を行い、対人戦闘が起こりにくくなっている。
・信長の野望・覇道と同じく移転に多大な費用がかかる。戦うための道具(消耗品)よりも後々まで残るもの(武将)にお金を払ったほうが強くなれるので「戦えば戦うほど弱くなる」と言える。
・課金者でも無課金3人を相手にするとキツい。(良い点。)
・UIが酷く、操作性が悪い。画面が見にくい、わかりにくい。
・サーバ内にいる人数の割に素材を手に入れる場所が少ない。
・漫画、アニメの世界の演出に凝っている。
・戦略よりも課金額と人数が重要。
・半端に課金しても意味がない。
・課金要素は武将を揃えるためのガチャだけではない。上記の通り、行動力を買う必要がある。
・確率の偏りが酷く、特定の武将ばかり手に入る。但し、偏ることに目をつぶれば、排出率自体は良い。
★「先が詰まる」という表現がある。先に進んだ強い軍団がフタになって、後発の軍団が豊かな領域へ進出できない。
・プレイヤーは秦軍として仲間と敵将軍を倒すという設定であるが、実際は敵を倒せるのは上位軍団のみ。敵を倒すために同じ秦軍同士で軍団の潰し合いをして行くが、進行遅い軍団は「先が詰まりすぎてる」ために潰されてしまい、野営地というどこにも移動出来ない場所に追いやられ、軍団を捨ててやり直すか次のシーズン迄我慢しないとならない。(このサイトのレビューを参考にした。)
・ランクの高いエリアへ進むと敵が強くなり、獲得できるもののランクや量が上がるのであるが、そのためには城を攻略して陣地を広げる必要がある。しかし、強い軍団がランクの高い領地を占領したまま他の軍団の邪魔をしてくるので、弱い軍団はいつまでも先に進めない。
・育成要素の一部(相当数)は、1シーズンが終わるとリセットされる。
・身方と上手く連携して戦えると面白い。
・他の軍団との外交が必要。勝とうとすると、コミュニケーションに費やす時間が長くなる。
・下品なチャットや卑猥なプレイヤー名が多い。
・ゲームには、ログインしている人が多いゴールデンタイム(20時〜24時くらい)と、システム上、砦戦などができない不戦時間(24時〜朝8時)が存在する。朝だけログインしてコツコツやりたい人は全く遊べない。
中国のFEZである幻想大陸では、合成屋にて、課金エンチャ1個とカペラの水1個でEXエンチャ1個を作ることができるのだが、これをやってない人は多い。
なぜかというと、作るのに手間が掛かりすぎるから。
エンチャ50個とカペラの水50個を合成屋にまとめて渡して50個のEXエンチャを作ることができず、1個づつ合成の演出を見ながらチマチマ作っていかなければならない。
3個作ったところで挫折した。
★エンチャ…増益晶球(zēngyì jīng qiú)
例えばアタックエンチャは「攻击増益晶球」
EXアタックエンチャは「特殊攻击増益晶球」
「攻击」(gōngjí)は「攻撃」
★カペラの水…卡沛拉的水(kǎ pèi lā de shuǐ)