新聞・テレビ・ネットなどを見る。
☆設定だけは面白い。
・政府が結婚相手を決める(そして大抵は上手く行く)という設定は面白い。
・ただ、少子化を解決するのが目的であれば、恋路を妨げる必要は無いはず。
・また、この物語を見ていると、政府による結婚相手の決定が悪いものに思えない。
・作者が読者に何を伝えたいのか、わからない。
★話が薄い。
・話数が多いにも関わらず、話の進展が遅い。
★男の主人公に全く魅力が無い。
・主人公の優柔不断さや頼りなさがイライラする。
・大抵の主人公にはかっこいい面やいい所、人がその人を好きになるようなキュンキュンする描写がある。しかし、恋と嘘の主人公には良いところが一つもなく、感情移入できない。
・こんな気持ち悪い男がいろんな人に好かれているのが理解できない。
・スクールデイズの伊藤誠よりも魅力が無い。骨が無い。
・八方美人の男主人公がふたりの女の子の気持ちを弄んでるだけ。
★ヒロインの片方を選ばない
・最終巻が2つあって、りりなエンドとみさきエンドがある。
・最後まで主人公は優柔不断。
★魅力のあるキャラはホモ1人だけ
で、ニサカについても話したいんだよね。こいつが番組を支えてたんだよ。こいつがいなかったら、途中で見るのやめてたと思う。面白いキャラだし、たまたまネジに片思いしてるんだよね。もし三人のうち誰かを選ぶとしたら、ニサカがネジに一番合うと思う。ネジにはもったいないけど。ニサカは、ネジが好きなのに、二人の女の子の間でどっちを選ぶか悩んでるネジを助けようとしてたんだよ。ネジがミサキとキスしてるのを見ても、キレたり落ち込んだりしないで、ずっと友達として応援してたんだから。
漫画では、ニサカが告白するシーンがあって、ネジはニサカを失うのが怖くてキスしちゃうっていうクソみたいなことするんだよね(ネジはニサカに全く気持ちがないのに)。その後、二人は喧嘩して、ニサカは漫画の最後まで出てこなくなるんだ。しかも、それまであんなに仲良かったのにさ。ネジは二人の女の子のことしか頭になくて、キスが友達を傷つけるかもしれないってことすら考えられないんだよ。
異世界ものの主人公ですら、こんなことしないよ。どっちも選べないからって、二人を振り回して、挙句の果てには親友まで振り回そうとするやつがいるかよ??ニサカは、ネジを避けるって決めたのは正解だよ。
ニサカがいなかったら、この番組はクソだったと思う。こいつだけが、まともな思考回路を持ってるんだから。
★途中で設定が変わった?
・仁坂と高崎みさきがもともと何かありげの雰囲気だったのに結局何もなかった。
・みさきに秘密があるはずだったのに、何もなかった。
VOSTFR…version originale sous-titres français
元がフランス語でない動画のうち、音声は元の言語のままで字幕がフランス語のもののこと。
VOSTFも同じ意味らしい。
日本語の歌にフランス語の字幕(歌詞を翻訳したもの)をつけた動画などを見かける。
「ご注文はうさぎですか?」というアニメを見た。
つまらなかった。
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・きららって女の子さえ描ければどんな素人でも連載できそう
・きららって連載のハードルめっちゃ低そう
・日常系って言い訳すれば何してもいいみたいな風潮やめろ
・ごちうさは本当にビックリするほど中身がないからな。中身を求めて見てる奴らにはそりゃつまらんだろうよ
・日常系であっても中身がある作品も存在するので、日常系であることがつまらなく感じる原因ではない。
・俺も日常系アニメはよく見るし好きだけど、確かにごちうさのストーリーは一切面白くないと思うわ。 起承転結がほとんど無いから話がホンワカし過ぎて抑揚が無いんよね。それがつまらんって評価に繋がってると思う。 日常系の名作ってなんだかんだボケ担当とツッコミ担当が居て、緩やかでも起承転結があるからね(らきすた・ゆるゆり等)
・ごちうさはギャグが寒すぎ
・面白さだけなら割とマジで日常系やきらら系で最底辺やない?
・ギャグが全部滑ってんよな。まだツッコミ役いないほうがマシ
・ミームでクソアニメ祭りあげる遊びが流行ってただけなんやな
・いうほどキャラも可愛くない
・ごちうさに癒しとかいう謎擁護が1番理解できん
・佐倉…「何も起こらないのに、本当に大丈夫なんだろうか」と思いながら、台本読んだり、アフレコを進めたりしていました。…「日常系」というアニメの概念を私もちゃんと理解していなかったので(笑)本当に女の子が楽しそうにしゃべっているだけでいいんだろうか、キャラクターたちは楽しいかもしれないけれど、見ている人はどういう気持ちなんだろうとか、毎週見てくれるんだろうかとか…そういう手探り感はありましたね。
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ごちうさ好きのブログ
私が最初にごちうさにハマったのはごちうさ2期が始まる直前でした。ちょうど就活とか将来のことを考えてブルーになってた時期でした。
やりたいこともないのに就活して、お祈りされて、親にプレッシャーをかけられて、とかなり苦しかった思い出があります。
そんな辛かった日々に突然現れた癒しがごちうさだったのです。
とにかくキャラクターがかわいい。観てるだけで心が癒される。すさんだ私の心に素早く届く特効薬でした。
バファリンは半分がやさしさでできているようですが、ごちうさは全てがかわいさでできています。それくらいかわいいんですよ。
今ではもうそこまで辛いことも何も無くごちうさから自然と離れてしまったのですが、それでもたまにごちうさを観たくなるときはAmazonプライムビデオで観てたりしてます。
大体ごちうさを観ているときは辛いことがあったときですね。
最近も趣味でバンドを組もうとして上手くいかずネットに私の悪口が書かれていたのでごちうさを観ました。あの頃と同じようにシャロちゃんは私を癒してくれました。
ここまで話していて、一切話の内容に触れていません。何故かというと、それは穏便な表現をすれば「日常系だから」、過激な表現をすれば「つまらないから」です。
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