新聞・テレビ・ネットなどを見る。
★アメリカのAmazon Vineメンバーの中には、ツールを使っての自動註文に対して不満を述べる者が多数存在する。
このサイトを翻訳・要約。
自動拡張機能、スクリプト、ボットなどはVineの利用規約に違反しており、不公平です。
ブラウザの拡張機能を販売して収益を得ている人が「自分の拡張機能はVineの利用規約に違反していない」と主張しています。私は明らかに違反していると思います。
これは重要な問題です。なぜなら、同意した規約を守る義務を感じている人は、拡張機能を使って(故意か否かに関わらず)不正行為をする人に比べ、非常に不利な立場にあるからです。拡張機能による自動システムは、ルールを守る人にとって不利益を与える、非常に不公平なものです。
私にとって、これは主に公平性の問題ですが、自動システムが人気アイテムのシェアをますます大きく奪うにつれて、Vineプログラムの魅力はますます薄れており、Vineプログラムの将来にも影響を与える可能性があります。その結果、Vineユーザーの引退率は上昇し、残ったユーザーの満足度は低下します。引退率、不満、及び「不正行為をするユーザーには、受け取ったすべての商品に適切なレビューをする時間がない」といった理由から、レビューの質も低下する可能性があります。
Amazonがこれらの点を気にしているかどうかは分かりませんが、私は気にしています。
★試供品を自動取得しているメンバーは、大抵は転売屋である。
そのため、レビューは☆5つで文章は適当である。なぜ星5つなのかというと、商品の評判が良くないと転売しづらくなるからである。
★Amazon には、Vineの試供品の自動取得を取り締まる気は無い。
Amazonにとっては、試供品を素早く取得し、素早くレビューを書き、高確率で星5つをつける転売屋は決して悪い存在ではない。
Vine メンバーだけが読める「メッセージ」と「規約」が存在するけれども、ボットによる自動取得を控えるようにと促したのは「メッセージ」のみであり、「規約」では一切禁止しておらず、当の「メッセージ」もすでに消えてしまっている。
Vine Voicesの皆様へ
ロボット(「ボット」)、スクリプト、またはその他の同様の自動化ツールを使用してVine商品を自動的に選択/註文することは、Amazonの利用規約に違反し、Vineメンバーシップが解除される可能性があることをお知らせいたします。
ご協力ありがとうございます
Vineチーム
★有名なツールには「Vine Helper」と「UltraViner」がある。
Vine Helperはサイトを見やすくするだけだが、UltraVinerはVineメンバーだけが見られる情報を外部に送信し、註文の一部を自動化する。
自動化システムを正当化する人たちは、システムが自動的に何かを選んだり註文したりするわけではないので、違反にはならないと主張します。
これは誤解だと思います。システムが選択プロセスの一部を自動化しているという解釈で、メッセージが言及している部分もその一部です。しかし、このメッセージはAmazonの利用規約をその根拠としているため、それはあまり重要ではありません。関連条項は次のとおりです(強調追加):
このライセンスには、Amazonのサービスまたはそのコンテンツの再販または商用利用、商品リスト、説明、価格の収集および使用、Amazonのサービスまたはそのコンテンツの派生的利用、第三者の利益のためにアカウント情報をダウンロード、コピー、その他の使用、データマイニング、ロボット、または同様のデータ収集・抽出ツールの使用は含まれません。本利用規約またはサービス規約において明示的に付与されていないすべての権利は、Amazonまたはそのライセンサー、サプライヤー、出版社、権利保有者、またはその他のコンテンツプロバイダーが留保し、保持します。 Amazonのサービス、またはAmazonサービスのいかなる部分も、Amazonの明示的な書面による同意なしに、複製、複写、コピー、販売、再販、閲覧、その他いかなる商業目的での利用も禁止されています。
これは非常に広範囲にわたる規定であり、自動化システムが行うすべての行為を網羅しており、回避策はありません。このような自動化システムは明確に禁止されています。Vine Helper、特にUltraVinerは、この規定に違反しています。どちらもリストから情報を収集・使用しています。そして少なくともUVは、一部の加入者にその利用料を請求しています。
Vineのカスタマーサービスは、Vineのルールを解釈する上でほとんど役に立たないと思いますが、Vineに信頼を置く方のために、こちらもご紹介します(数年前のu/camon88の投稿、強調追加)。
こんにちは、
あなたのコメントを確認し、Vineの利用規約に関するご懸念を理解しました。
まず、いかなる種類の「ボット」やスクリプトの使用も容認しません。これは利用規約に違反しています。当社はこの件を非常に深刻に受け止めておりますが、利用規約に違反しているすべてのユーザーを一度に捕捉することはできませんので、ご理解ください。Vine開発チームは、不当な利益を得るために技術を利用しているユーザーをより効果的に排除するための解決策に取り組んでおります。Vineアカウントは毎週削除しており、6ヶ月ごとにより詳細な分析を行い、より多くのアカウントを削除しています。
詳しくはガイドラインをご覧ください。http://www.amazon.com/review-guidelines
ご意見やご質問がございましたら、https://www.amazon.com/gp/help/customer/vine までお問い合わせください。
皆様のご協力とご理解を心よりお願い申し上げます。
Vineメンバーとして、お客様のお役に立てるレビューを投稿していただき、誠にありがとうございます。
またのご来店をお待ちしております。
皆様からのフィードバックをお待ちしております。下記のボタンから、本日の体験についてご投票ください。
よろしくお願いいたします。
Shravan
Amazon.com
ですから、この点については疑問の余地はありません。自動化システムは、私たちが同意した利用規約に違反し、不正行為を行っており、ルールを守る人々に対して著しく不公平です。
★ツールを使っていないVineメンバーは、食品の試供品を註文することはできない。
この点については頻繁に議論されており、不公平だという点には同意しますが、ポリシーの根底にあるのは、Vineが「アイテムを自動的に選択・並べ替える」ツールの使用を禁止していることです。DiscordとVH(Vine Helper)は新しいアイテムを見つけるのに多少有利ではありますが、これらの拡張機能はユーザーのためにアイテムを自動的に選択・並べ替えるものではなく、ボットでもありません。Ultravinerは有料でスクリプトをインストールするため、別の話です。しかし、Discordは単にアイテムを集約したフィードであるのに対し、VHはVineのひどいレイアウトを再フォーマットし、独自のフィードも持っています。
最近の経験から言うと、問題はこれらの拡張機能を使うユーザーではありません。ETV0(試供品を受け取ることに対する税金が0)のアイテムや電子機器など、欲しいアイテムを探し出し、それを自動的に選択するボットを作成したVineユーザーもいます。在宅勤務なので、ゆっくり座って休憩できるので、食べ物のアイテムがポップアップ表示された瞬間に見つけるのですが、クリックする前に「登録解除済み」と表示されます。テクノロジー業界で長く働いているので、これらが100%ボット(による先取りの所為)だと分かっています。1年経ってもまだ食べ物を註文したのはたった1つで、それもRFY(専用Vine、お客様へのオススメ)経由です。もう食べ物カテゴリーは完全に諦めています。
最近は、本当に必要なもので、需要の高いものではないもの、例えばキャビネットの取っ手など、Vineを使うようになりました。2ヶ月間、ドライブレコーダーを買おうとしていたのですが、毎回数秒で消えてしまいました。本当に腹が立ったので、ボットと格闘して手に入れるよりは普通に註文したほうがましだと思いました。
Vine Helperって何の役に立つのか分かりません。商品検索という選択プロセスの一部が部分的に自動化されているのであれば、それはルール違反だと思いますが、そこまで明白な説明はできません。
明らかな違反は、Vineのデータを部分的に自動化して収集し、それを共有していることです。
確かに、ルールに直接違反して自動註文を行うボットは存在します。その一つは、このコメント欄で作成者が説明しており、他にも間違いなく存在します。これらは最悪ですが、他の部分的に自動化されたボットも問題の一因です。
食品カテゴリーは、その結果をよく表しています。私は特にこのカテゴリーに注目しており、かなり頻繁に商品を見ていますが、文字通り数秒で商品が消滅します。それでも、たまに何かを取得できることもあります。
Amazonが自動アシストに対抗すれば、Vineはもっと良い場所になるでしょう。
Vineを始めて数ヶ月ですが、素晴らしいものは手に入るはずがないと気づきました。ただの割引プログラム(アメリカでは試供品の取得に税金がかかる)に、一部の人が明らかに費やすような時間と労力を費やすような献身的な姿勢が私にはないのです。...
友達は皆、私がVineに入っていて自分たちが入っていないのはひどく不公平だと思っています。
ファイト・クラブ(Fight Club)の第一ルールは「ファイト・クラブについて語ってはいけない」ということだ。(昔、日本にもガチンコ・ファイトクラブというやらせ番組があった。)
★アメリカのAmazonでも「素材を偽る商品」が増えている。
★現在、日本と米国ではランダムにVineメンバーを招待している。昔は参考になったの数やAmazonアソシエイト・プログラム(アフィリエイト・プログラム)への登録の有無等を基準にしていた。
私がVineに参加してから1年も経たないうち私の娘もVineに招待されました。私のレビューのいくつかが、娘の家のために買ったもの(中古品ですが、娘にとっては新品です)に関するものだったからでしょうか?(レビューの中でこれに言及。)
★Vine商品の自動取得ツールは便利だが、Vine資格の停止を恐れて使わないという人も大勢いる。日本ではVineプログラムの開始初期に規約を破った会員が何人かクビになっている。(2個ゲッター、ヤフオク転売で本名バレ。メルカリでバレた人はいない。)
★「スパム出品者」…Vineには1つの品につき2個まで無料で出品できるだが、同じ商品のページを名前だけ変えて複数作り、作ったページの数×2個Vineに出品する業者がいる。
★ツールを使っていても食品の註文はできないらしい。
確かにイライラしますね。食べ物を試してみたいのですが、なかなか手に入らない気がします。VH(Vine Helper)の通知機能を数日間使ってみたのですが、食べ物の通知が来るたびに、何もできないうちに消えてしまいました。15秒ごとに自分でページを更新した方が良かったかもしれません。でも、そんな風に一日を過ごしたくありません。
...連続して素早くページの読み込みを行うと、Amazonから完全にログアウトさせられることもあります。だから、わざわざ挑戦する価値はありません。
拡張機能を使って生活を少し楽にしようとしている人たちを追及するのではなく、拡張機能を使う必要性を感じさせるほどひどいウェブサイトを作っている10億ドル規模の企業を追及したらどうでしょうか?
不正行為をして他の人の状況を悪化させている人たちを追及しない理由はありません。だからといってAmazonを追及できないわけではありません。
法学修士課程と同様に、多くの人がボットの使用を「不正行為」または「不公平」と見なし、使用するか、後れを取るかのどちらかを選んでいます。Vineの拡張機能についても同じことが言えます。ボットは避けられず、何十年も前から存在しています。ボットには不公平なアドバンテージがあるとはいえ、ボットの動向を注意深く見極め、ホワイトハットになるか、リスクを冒して利益を得るかを決める必要があります。
「勝てないなら仲間になる」「密告者は罰を受ける」といった格言があります。
私の考えとしては、Amazonは気にしないというものです。Amazonはビジネス価値を重視しており、Vineから得られるビジネス上の利点は、自社製品カタログの偽レビューに対抗することです。Vine参加者が平等な条件で利用できるように監視することではありません。これらの拡張機能は、レビューの発見と下書き保存をビジネス上の利点として「支援」するものであり、操作するものではありません。Vineにとってより大きな問題は、Vineレビューの品質基準とAI生成レビューの修正でしょう。
★アメリカのAmazon Vineでも日本と同じくAIによるレビューが問題になっている。
★UltraVinerはAmazonのサーバへ掛ける負担が小さい。なぜかというと、UltraViner の利用者の間で情報を共有することによって、Amazonへの不可を減らしているから。
わかりました…では、(ツールは)使わないでください。
問題は解決しました。
もし誰かがそれを使って追い出されたとしても、それはその人の問題です。
私のサーカスじゃないし、私の猿じゃない。
Vine に参加しているなら、それは明らかにあなたのサーカスです。なぜなら、それはあなたが入手できるアイテムに直接影響するからです。
この単純な点を理解できない人の多さには驚かされます。
★アメリカのAmazon Vineでは、試供品の受け取りに税金がかかるので、試供品が捌ききれていない。この問題を解決するためにVineの会員の数を増やし続けている。日本のVineはアメリカのシステムを流用している部分が多いので、試供品の数がほとんどなくてもアメリカと同様にVineメンバーを招待し続けている。
ブラウザ拡張機能のせいでしょうか、それとも新規 Vine メンバーの流入のせいでしょうか? おそらく、人々は ETV が 0 ドルのアイテムだけを手に入れているのでしょう(少なくとも、ETV が課税対象としてカウントされる国では)。そのため、残りの 99.99% のアイテムはそのまま放置されています。Amazon は、放置されているアイテムの数を減らすために、Vine への招待数を増やしています。その副作用として、多くの Viner が競い合うことで、私たち一人ひとりが 0 ドルのアイテムを入手できる可能性が低くなっています。
確かに、最近Vinerが急増しています。このサブに新しく参加した人の多くが、最近招待状を受け取ったと投稿しています。
Amazonがそんなことを気にしているかどうかは分からない。
私の考えでは、Amazonは脅威とみなすものなら何でも気にするだろう。もちろん、Vineも含まれる。だから現実的に考えると、この議論全体は「これらの拡張機能はVineを脅かすのか?」という観点から捉える必要があると思う。拡張機能が脅威と認識された場合にのみ、彼らは何らかの行動を起こすだろう。
では、どのように脅威になるのだろうか? Amazonは、Vineの利用を検討している販売者に対し、私たち(Vineユーザー)を以下の条件で販売しています。
Vineプログラムは、お客様が十分な情報に基づいて購入を決定できるよう、お客様の製品に対する高品質なレビューの作成を支援します。ご登録後、お客様は、Vine Voicesとして招待された信頼できるレビュアーのネットワークに商品を提供します。これらのレビュアーは、無料で試用したい商品をリクエストし、その見返りとして、レビューで正直で公平な意見を共有します。[太字=筆者強調]
太字の文言だけでも、Amazonが私たちに求めているのは、正直で信頼できる人物であること、そして註文した商品に対して高品質で公平なレビューを作成することだと分かります。これらは、Amazonが私たちに対して用いるKPIの一部であると思われます。加えて、レビューの迅速性、件数、そして礼儀正しさ(カスタマーサービスに対して攻撃的な態度を取る人は、そのことで好印象を与えることはまずないでしょう)なども挙げられます。Amazonは、お客様とVineユーザーの両方に対して評価を付けていると聞いていますが、もし評価を付けていないとしたら、正直言って驚きです。
彼らの利用規約とメッセージには、ボットやスクリプトの使用全般について彼らがどう考えているかが明確に示されています(文字通りではなく、精神として)。拡張機能の支持者は意味論を論じていますが、この規約の意味論だけで誰かを排除し得るかどうかは疑問です。拡張機能を使うことが正直で信頼できることなのでしょうか?それは、ナイーブさか、あるいは「正直さ」を正当化するために意味論(精神ではなく文言)にこだわることによってのみ可能になる、というのが私の見解です。
しかし、これは彼らが私たちに与える総合評価に影響を与えるフラグ付け要素である可能性は十分にあります。あなたが彼らにとって価値のある人物であれば、排除されることはないと思います。しかし、もしあなたが常に60%(受け取った試供品全てに対するレビュー済み試供品の割り合い)をわずかに上回る評価を受け、偽りのレビューを書き、後からそれを投稿して、インセンティブ付きレビューの疑いで報告されている人物であれば、それはあなたを「信頼できない」カテゴリーへと押し上げる要因となる可能性があります。
アナリティクス分野で最も優秀で才能豊かな人材を雇用している巨大企業が、このようなことを無視しているというのは驚きです。
とはいえ、現在、彼らはエンシット化プロセスの最終段階にあることを忘れてはなりません。これは、「かつてはあなたから追加収入として得ていたが、今では市場を独占しているためにあなたからの収益に頼っている商売が、その商売を維持できなくなるまで、あらゆる価値を吸い上げていく」というものです。Vineのようなプログラムがこのようなモデルにおいて有用かどうかは、あなた自身で判断してください。
独占企業が、株主にすべての価値を還元するために依存していた商売を支えられなくなったとき、何が起こるのかは実際には分かりませんが、いずれ明らかになるでしょう。
あなたはAmazonが何をしようとしているのか、私よりも高く評価しているようだが、あなたの言うことは確かにあり得る。
Amazonはレビューの質などについて声高に言う一方で、実際には気にしていないかのように振る舞っている。これは混乱を招きやすい。おそらく、販売者にとって重要な範囲では気にしているのだろう。
Amazonは配送、カスタマーサービスとのやり取り、梱包、販売者など、あらゆる項目を評価します。半年ごとにVineユーザーを一掃する時、誰を一掃するかを決める基準となる何かがあるはずですよね?私は適切なパフォーマンス指標を決定する仕事の経験があり、Amazonが私たちに評価を付けていると初めて聞いた時から、自分だったらどのように評価を設計するか、及び自分だったら「その評価の仕組みが十分に認知されて悪用されないようにする」ためにどのように距離を保つかを考えてきました。
あなたがレビューの質についておっしゃったことは、私にとって、これらの点を捉えた何らかの総合評価が存在することを裏付ける証拠です。例えば、意味のない一言レビューばかりしている人は、レビューを非常に早く(+)、レビュー数が多い(+)、販売者からの苦情が非常に少ない(+)、Amazon以外で影響力のあるプロフィールを持っている(+)、長年安定した顧客である(+)、カスタマーサービスとのやり取りが最小限で丁寧である(+) と、役に立たないレビュー (-) を並行して行っています。全体的に見て、彼は合格です。無視しているのではなく、文脈の中で考慮しているだけです。混乱を招きますが、おそらく意図的なのでしょう!
6ヶ月ごとのレビューが、80件(以前は100件)のレビューと90%以外の何かに基づいているという確かな証拠を見たことはありません。この2つの基準を満たしていても、昇格しなかったり、他のことを真剣に検討していた場合は排除されたりする人が絶え間なくやってきます。
Amazonがレビューの質を軽視していることを示す行動としては、最も役立つレビューを以前ほど掲載しなくなったこと、一部のページでレビューを見にくくなったこと、一言レビューや評価のみを許可したことなどが挙げられます。また、優れたレビュアーを見つけるのに便利だったレビュアーランキングも廃止されました。
6ヶ月ごとのレビューが、80件(以前は100件)のレビューと90%以外の何かに基づいているという確固たる証拠を見たことはありません。
同感です。それらのことを言っているのではなく、年に2回行われていると思われるアカウントの大量粛清と新規Vineユーザーの獲得のことを言っていました。
6ヶ月の評価から1、2ヶ月で追い出されたという人をたくさん見てきました。ゴールドに昇格したり、ゴールドに留まったりしたのに、数ヶ月後に突然追い出されてしまう。指標は十分以上だと主張しているにもかかわらず。つまり、Amazon/Vineは他のことも見ているということです。ただ、通常の6ヶ月評価とは時期が違います。6ヶ月評価というのは、非常に具体的な評価のように思えます。具体的な内容だけを評価するものです。しかし、その時点で追い出されなかったとしても、6ヶ月後にまだそこにいるかどうかは全く関係ありません。
私はVineのメンバーシップを危険にさらすようなことは絶対にしません。それに、誰が何と言おうと、それは不正行為です。 ETV O だけをやっている人がたくさんいるようなので、私たち以外の人は、RFY に載っていない限り、それを手に入れるチャンスが少ないようです。
★Vine HelperとUltraVinerについて。
これらの拡張機能は、データの読み込みが完了した後にページを変更します。Amazon は、ページに変更が加えられた後に呼び出されるコードを追加することで、その変更を検出し、誰が拡張機能を使用しているかを特定できます。
Ultraviner は Amazon のページ上で実行されるのではなく、完全に置き換えてしまうという点で少し異なります。ただし、初回読み込み時に送信されるクエリ文字列のパラメータを使用するため、Amazon が望めば検出可能です。また、標準的な Vine ページにアクセスすると、そのページに Ultraviner へのリンクが設定されます。
変更はページが読み込まれた後、オフラインで行われるのではないですか? Amazon はブラウザでページに対して行った操作を本当に把握できるのでしょうか? 仕組みがよく分かりません。
はい、これらの変更はページ読み込み後に行われますが、ほぼすべてのウェブページにはブラウザで実行されるJavaScriptコードがあり、サーバーにコールバックできます。ほとんどのウェブサイト(Vineを含む)は、JavaScriptを無効にすると動作しなくなります。AmazonのJavaScriptは、ページ読み込み後のページ変更を監視するようにプログラムされている可能性があります。
正直なところ、Amazonがそれほど気にしているとは思えません。おそらく、ユーザーがサーバーに大量のリクエストを送らないようにすることだけを気にしているのでしょう。
状況によります。確かにその通りですが、拡張機能はページ上のすべてのスクリプトの実行を中断して停止させることができるので、技術的にはあなたが言ったようなことはできません。しかし、検出する方法は他にもあります。
確かに。
少なくとも「技術的には」、拡張機能とVineHelperが検知可能であるという点では同意します。
確かに。でも、彼らがそれを調査するかどうかは疑問です。彼らはモバイルサイトすら作れないのに。
ひどい!でも、その通りです。
それはさておき、誰かが拡張機能を使ってVineページにアクセスしているのであれば、そのトラフィックがVineサイト自体からのものではないことを検知できるはずです。
VHは、興味のないアイテムを非表示にしたり、後で見るためにピン留めしたりするのに便利です。通知機能とDiscord(見たことがありませんが)は確かに不公平に感じます。商品の配分を改善すれば、レビューの質が向上すると思います。
ここのコメントを見る限り、拡張機能の利用は増えています。それが拡張機能の大きな目的です。私自身の経験では、パーソナルケア商品や食品は、昨年よりも数秒後には入手困難になっています。
確かにそうですね。でも、パーソナルケアや食品の希少性が高い理由は他にもあります。例えば、Vine をより多くの人に開放した、といった理由です。
想定されている問題の大きさについて、逸話的なデータではなく、事実に基づいたデータを知ることができれば興味深いですね。
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かつては、Vine で本のレビューをするような人たち、つまり Viner の数の指標を追跡している人がいました。今では本はほとんどなくなり、そういう人たちもいなくなってしまいました。この Reddit のアクティビティ量は、大まかではありますが、指標になるかもしれません。それほど大きく増加しているようには感じませんが、もしかしたら増えているのかもしれません。
拡張機能やスクリプトなどは使っていません。ただ、DiscordグループでAFAのETV0ドルアイテムのアラート通知を設定しています。誰かが投稿/アラートしたアイテムは数秒で消えてしまうので、入手には全く役に立ちません。しかし、食べ物などのドロップはウェーブ(波)のように頻繁に発生するため、企業がアイテムをウェーブ(波)のようにドロップするかもしれないという通知を受け取ることがあります。時間があれば、AFAにアクセスしてしばらくリフレッシュして、それが単発なのかウェーブなのかを確認できます。ウェーブの場合、食べ物系のアイテムは数秒しか残らないのですが、私はケロッグのアイテムのように、その方法で大量に入手できました。
このような仕組みで、アイテムが数秒しか残らない理由が説明できます。ドロップアンドゴーのアラートを受け取った人が大勢いてリフレッシュを開始すると、各アイテム30個(あるいは何個でも)を数秒で手に入れてしまいます。
Discord のアラートは、グループのメンバーが使っている拡張機能によってページがアップロードされた際にグループに自動通知される仕組みになっているのではないでしょうか?
現実世界へようこそ。人々は、利益を得るためにあらゆる優位性を利用します。
ええ、多くの人は公平性や他人のことを気にしません。そういう人は嫌いです!
彼らは利用規約も気にしません。それが彼らに跳ね返ることを願っています。
ちょっと考えてみてください。Amazonは、何百万人ものユーザーを抱え、Amazonの収益に直接的な損害を与えているfakepost、honey、camelcamelcamel、ublockに対して何もしていません。Vine HelperやUltravinerのことをAmazonが本当に気にしていると思いますか? お願いします。
でも、ええ、自動的に「商品の選択/註文」とみなされるルールに関しては、私たちは永遠に意見の相違を認めるつもりです。
Amazonは、自動化されたスクリプトを使用しないよう繰り返し警告するほど、紛れもなく私たちに気を配っています。
Amazonが他のデータスクレーパーに対して何をするか、あるいは何ができるかは、ルールの内容を変えるものではありません。念のため言っておきますが。
Amazonが完全自動選択を除外するのに、部分自動選択は除外しない理由について、あなたは何か奇妙な理論をお持ちでしょう。その原則は何ですか?
これは主観的な問題ではないと思います。
最近質の高いレビューを希望するメールを送ったAmazonは、一言(例えば「素晴らしい!」)のレビューを承認し続けているAmazonと同じ会社なのでしょうか?...
そうですね、Amazonはレビューの質について非常に矛盾したメッセージを送っていますね。彼らの言葉と行動が一致していないように思えます。
...
...
Camelに関しては、間違いなく何か対策を講じたようです。価格設定を全面的に見直し、クリックできるクーポンが表示されるようになりました。これではCamelは基本価格を追うため、価格履歴を正確に把握できません。
0 ETV商品(貰っても税金がかからない商品)について言えば、Amazonが1人1日あたりの購入制限(ゴールド・ランクはたくさん貰える)を設ければ、多くの人がより公平だと感じるでしょう。商品が入荷するのをリアルタイムで見ていないのであれば、0 ETV商品で購入できるのはシラジットかヘンプグミくらいでしょう。毎日何時間も行列に並んで待つ人もいます…おそらく、その時間投資には報われるべきです。Amazonは、毎日7~8個の0 ETV商品を持ち帰り、ピーナッツ・ブリットルをクリックするのがほんの一瞬遅かったために購入できなかった人がどれだけいるかを把握しています。バックエンドの製品制限に関する小さな変更によって、ETV 0のアイテムのチャンスが4秒にまで縮まる可能性があるというのは、非常に残念なことです。これは大きな変化です。この変更の投資対効果は?全くありません。不満を持つ者の代わりとなる人の行列が2マイルもできているのを考えれば、すでに無料のものを手に入れている人は幸せです。ヘルパーアプリでも同じことのようですが、対策に時間をかける価値はほとんどありません。
気になるのですが…Edge用のVine拡張機能はありますか?
UltravinerはEdgeでも動作します。Edge内でChromeウェブストアを開くだけで、同じように動作します。
拡張機能自体はボットではありません。だからといって、Amazonが拡張機能の使用を理由にユーザーを締め出さないというわけではありません。ユーザーの皆様、ご注意ください。
同意します。ややグレーゾーンですね。基本的に、Amazonは誰もが同じ条件で取引できるようにしたいと考えているのは明らかです。誰がボットやブラウザ拡張機能を使っているかは簡単に見破れるでしょう。
高額商品はすぐに売り切れてしまうことが多いからです。註文がどれくらい早く行われたかを確認するのは難しくありません。Vinerの註文履歴を見れば、パターンがわかるはずです。
RFYレベル(Vineメンバーの特定集団にだけ表示される試供品)でこれを実装すれば、誰が何かを使って即時通知を受け取り、他のユーザーよりも優位に立っているかを確認できるでしょう。
Amazon Vineがここまで踏み込むことはない理由はいくつかあります。
これらの拡張機能はデータをスクレイピングしているのではなく、拡張機能をインストールしたユーザーが自然にアクセスするページからデータを収集しているだけなので、強制力はないと思われます。また、商品の選択や検索なども自動化されていません。有料版についてはよく分かりませんが、自動更新機能があるものがあり、利用規約に違反すると思いますが、実際に違反するかどうかは分かりません。私が使っている拡張機能は、UIを使いやすく変更し、他のユーザーがその商品をクリックした情報に基づいて、その商品の下にETVなどの情報を表示するだけです。
Vineアプリ/ウェブページ読み込み後に拡張機能や操作を検出するには、JavaScriptを少し追加するだけで十分です。利用規約違反ではないという人に騙されないでください。いずれ罰せられるでしょう。
無料コンテンツが何をするのかは分かりませんが、リストにあるコンテンツが見つかった際に自動的に通知するシステムがあります。
Vineをクロールしていないと本当に思っていますか?クロールしていると思っていました(u/thorvariumさんは数日前、AIの270ページ目以降にアクセスできないことを懸念しているようでした)。いずれにせよ、通知は自動化されているので、コンテンツを取得するためにVineを検索する必要さえありません。
Ultravinerは何も自動でクロールせず、ユーザーがその瞬間に見ているものを共有するだけです。Vineヘルパーと同じです。
私の理解では、ワンクリック註文機能もあるようです。「詳細を見る」ボタンと「註文」ボタンの2つの手順を踏む代わりに、ユーザーは1回クリックするだけで註文でき、2つ目の手順はスキップされます。これにより、通常の方法で註文する人よりも明らかに少し早く註文できます。個人的には、他の人がまだ気付いていないうちにアイテムを手に入れたとDiscordで歓声を上げているのを見ました。
確かにサイズや色は選べませんが、それでも他の人より優位に立てます。個人的には自動註文の一種だと考えていますが、もしかしたら間違っているかもしれません。利用規約違反だとは思いますが、彼らが自ら選んだリスクです。個人的にはVineアカウントを大切にしているので、おそらく必要もなくゴミ箱行きになるであろう無料アイテムのためにリスクを負うのはもったいないです。
ええ、Vineのメールの内容に反していますし、サイズが合わないアイテムに関しては馬鹿げています。半分の人がサイズが合わないという理由で星1つのレビューを付けたとしても驚きません!
彼らは、拡張機能をインストールしたユーザーが自然に訪れるページからデータを収集しているだけです。
また、アカウント内の情報をユーザー間で共有しています。これは明らかに利用規約違反だと思います。利用規約を詳しく調べるつもりはありませんが、Amazonが実際にそのような行為を目にしたとしても、容認するはずがないと思います。
Vineを使い始めて2年になります。一日中、断続的に使っていますが、何かが1秒くらいしか表示されず、クリックする頃には消えてしまっていることがよくあるんです。色々なものを見逃しているのが分かります。以前は、見つけた時に素早く反応すれば何とか入手できたような気がしますが、ボットのように素早く反応できるはずがありません。キャンディーがもらえるとか、そういう話をする人がたくさんいますが、2秒くらいしか見ていないこともあります。状況は悪化しているように思います。
VHやUVといった拡張機能は、ボットだと思われているようですが、実際にはボットではありません。Ultravinerではアイテムが表示されるまでに時間差があるので、人気アイテムの多くは表示される頃には既に消えてしまっています。基本的には、UIが変わって自動更新され、整理整頓が少し改善されただけです。もしボットがアイテムを奪っているとしたら、それはどちらの拡張機能でもありません。ただし、私自身の観察からすると、高額アイテムはボットを使って転売しているのではないかという説があります。それがどんなアイテムであっても関係ありません。100ドル以上のものなら、必ずすぐに売れてしまいます。
これら2つ以外にも、間違いなく拡張機能は存在します(そのうち1つはこのスレッドで作成者によって説明されています)。また、より一般的な拡張機能に修正を加えたものもあり、それらはより直接的にルール違反を犯している可能性があります。
★長いので次のページに続く