新聞・テレビ・ネットなどを見る。
それなりに遊べた。
けれども、「もう1回最初からプレイしてみよう!!」と思うほどの面白さは無かった。
攻略の難易度は低く、大人には簡単すぎるかもしれない。
シナリオは陳腐。
主人公が過去へ戻るところなど、納得できない。
音楽はあまり良くない。
3Dキャラクターの動作や光のあて方が気持ち悪い。(必殺技を出す時、ちょっとしたムービーを見せる時など。)
実際の人間の動きを観察せずに、頭で考えて適当に動作を決めている感じ。
Wifiを使わなくても問題なく遊べる。
Amazon Vineメンバーの名簿を更新しようと思ってスクリプトを書いていたら、不思議なレビューを見つけた。
https://www.amazon.co.jp/dp/4396617038
に付いてるVineレビューのうちの2つだけ、投稿日時が他のレビューのものから大きく離れている。
他のメンバーは2019年〜2020年あたりにレビューを投稿しているのに、2人だけ2022年10月〜11月に投稿している。
サンプルを2回配ったのか、それともサンプルを貰ったまま3年間放置していたレビューアがいるのか。
あるいは、一度投稿したものの、何らかの理由で削除され、その後再投稿したら投稿日時が変わってしまったのか。
有斐閣 S シリーズの商法I(2019年版)の感想。
初学者でも読みきれた。
・記述は簡潔だが、情報の密度は高い。
・削除済みの条文や旧い条文の頭に「旧」などの文字が無く、調べてみたら削除済みだったということが良くある。
・判例を紹介する際に判例百選の事件番号が書いてあって助かるが、2023年現在の最新の判例百選のものではなく、一つ前の百選を参照している。
・会社法への言及が多く、会社法の勉強にもなった。
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題名:「商法I 総則・商行為(第6版)」
著者:落合誠一・大塚龍児・山下友信
出版:有斐閣
2019年3月30日第6版第1刷