新聞・テレビ・ネットなどを見る。
ペットボトルや瓢箪のように、一体形成でありながら飲み口の窄まっている水筒は、洗いにくい。不透明で中が見えないものであれば、危険である。
入り口が細いので、ついつい水洗いで済ませてしまいがち。普段から洗剤の付いたスポンジを中に押し込んで洗っているのでなければ、水筒の中がヌルヌルしているはず。今すぐ、飲み口から指を突っ込み、水筒の内壁を確認する必要がある。
知人の使っている水筒を洗う機会があり、水筒の内壁を触ってみたら、ヌルヌルどころかカビらしきものが生えていた。差し込んだ指には、茶色い何かがドロっと付着していた。
スポンジを小さく切り取り、洗剤を適量入れた水筒に押し込み、飲み口から差し入れた細くて長い箸でスポンジを挟んで、水筒の内壁を隈無く擦っていく。単なるヌルヌルではなかったので、何度も強く擦らなければならず、箸を持つ手が疲れてしまった。ペットボトル型、瓢箪型の水筒は面倒臭い。
水筒は、洗いやすいものにしたほうが良い。飲み口の細い水筒なら、その部分を外して洗えるものが良い。
Googleで未だ検索できない、作りたてのブログがあった。
そのブログに中古通販で有名な駿河屋のアフィリエイト・リンクを貼りつけた。
同ブログの訪問者が自分だけである状態がしばらく続いた後、静岡県のIPアドレスから2回ほどアクセスがあった。この時もまだGoogleで検索不能であり、自分以外でJavascriptをONにして訪問する人は居なかった。
これはひょっとすると、・・・
駿河屋のアフィリエイト・プログラムには登録時の審査が無い。しかし、適当な時にでも、登録されたURLを見回っているのかもしれない。
インフルエンサーの宣伝を見ると買う気が失せる。
目当ての品を無料で手に入れている人間がいるのに、自分はお金を払って買わなければいけないのか・・・。
知名度・人脈のあるインフルエンサーは試供品を大量に集めることができる。そして、それをネタにしてブログ等で発信し、さらに知名度を上げていく。有名人は、より有名になる。
インフルエンサーが宣伝している商品を買うと、知名度階層の固定化に貢献してしまう。
インフルエンサーに宣伝を依頼していると判ると、企業の印象が悪くなる。有名人にだけ媚びるのは止めて欲しい。
目が異様にデカい女のインフルエンサーが多い。整形しているのかもしれないが、何か表情が痛々しい。商品の宣伝かと思ったら、自分の写真ばっかり。購買意欲が減退する。
インフルエンサー・マーケティングは、あまり効果は無いと思われる。インフルエンサーと呼ばれる人々の大部分には、発信力はあっても影響力は無い気がする。
広告費を減らして、少しでも値段を下げて欲しい。払った金の一部がインフルエンサー広告に流れるのが気に入らない。