新聞・テレビ・ネットなどを見る。
yt-dlpでYoutubeの動画をダウンロードしようとしたら
「ERROR: unable to download video data: [Errno 36] File name too long:」
というエラーが出た。
ファイル名が長すぎるらしい。
youtube-dlのエラーなどについて説明した下記のサイトを参考にして、「--id」オプションを指定したら解決した。(yt-dlpでも通じた。)
参考サイト: youtube-dlのTipsとファイル名エラーへの対策[ひゃまだのblog]
https://hymd3a.hatenablog.com/entry/2022/01/14/194612
マスターデュエルでクシャトリラが実装された。(全部ではない。)
そして、遊戯王マスターデュエルがSteamで売上第1位(日本国内)になった。
世界では第6位。
結構、稼いでいるみたい。
League of Legendsは流行らない。
・第一に、ゲームとしてそれほど面白くない。(雑魚敵と戦うのが苦痛。自由度が低い。)
・1試合にかかる時間が長い。
・大量の知識が必要なので初心者は楽しめない。(敵・身方に自分の知らないチャンピオンがいたら負ける。)
・知識が大量に必要な割にはゲームとして底が浅い。(頭を使わない作業が多い。)
・囲碁や将棋と異なり、ルール等が更新されるので、長期間ゲームから離れていて気が向いた時に少しだけ遊ぶということができない。(復習・学習すべき情報量が多い。)
・ゲームの見た目(戦闘場面など)が地味なので、ゲームプレイヤーしか動画の視聴者にならない。(グラフィックがしょぼい。配信映えしない。)
・キャラクターがカッコよくない、可愛くない。(色使いが日本やヨーロッパとは違う。)
流行らない理由を日本人の民族性に求める人もいるけれども、囲碁・将棋が流行っていること、スクエニのFantasy Earth Zeroが流行ったことなどを考えると、民族性が関係ないのは明らか。
Magic:The Gatheringもそうだが、流行らない理由を日本人の民族性に求めてしまうような人間がそのゲームのコミュニティを作っているという事実は、そのゲームを始めない理由になり得る。
また、League of Legendsは北米では、他の国ほどには流行ってない。